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機械システムエ学専攻(大学院)受験生の方へ
最終更新:2011/5/23
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アドミッションポリシー (入学者受入方針)
  1. 教育理念

    機械工学およびその関連領域において、高い専門的研究能力と豊かな学識をもつ高度専門 職業人または研究者となる人材の養成を目的とする。

  2. 求める学生像

    機械工学およびその関連領域において、十分な基礎学力を有し、高度な専円知識や技術を 修得することによつて、広く国内外で活躍する意欲のある人材を求める。

外国語試験について
  1. 一般筆記型受験者の皆様(TOEFLスコア提出必要あり)

    機械システム専攻の受験希望者は,外国語試験の代わりとしてTOEFL(R)-PBT,TOEFL(R)-iBT,TOEFL(R)-ITPのいずれかのスコア票を提出すること。なお,スコア票が試験日の前日までに工学部学務担当へ提出予定の場合は,仮にて受け付けます。(機械システムではスコア票は平成22年4月以降のものが有効であり,口頭試問型,筆記型のいずれの場合でも必要)

  2. 口頭試問型受験者の皆様(口頭試問型受験はTOEFLスコア提出は必要なし)

    口頭試問型の志願者で受験有資格者とならなかった者または合格しなかった者の内,筆記型と併願している者は,引き続き筆記型を受験可能である。その場合,入学願書の再提出および検定料の重複納入の必要はない。ただし,機械システム工学専攻においては,TOEFL(R)-PBT,TOEFL(R)-iBT,TOEFL(R)-ITPのいずれかのスコア票を筆記型の出願期間中に工学部学務担当へ提出すること。



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